2007年12月アーカイブ

バイク冬眠準備

忘れないようにメモ。

MT-01とDS11のバッテリーを充電した。
MT-01はシートをはずせばバッテリーが見える。
DS11は右のサイドカバーを六角レンチで外すとバッテリーが見える。

たぶん暖かくなるまで乗らないと思うので、定期的にバッテリーの充電とエンジン始動をやること。

野良猫撃退装置 004

最近、仕事が忙しくて困る。残業代がつかないくらいの残業が毎日続いてるのであんまり嬉しくないな。

野良猫撃退装置の続き。作った回路の写真など。

まず送信側。写真下側に出てる黒い2本の熱収縮チューブが赤外線LEDの足。上側のピンが電源用。右側のピンが確認用の普通のLED用。
送信側

次に受信機側。写真左側に隠れてるのが赤外線の受光機。上側のピンが電源用。右側のピンが確認用の普通のLED用。左下のピンが仕掛け用のリレー出力。
受信側

野良猫撃退装置 003

商品を調達できないAmazonの注文はキャンセルした。

野良猫撃退装置の続き。赤外線通信の受信側を考える。

続きは追記で。

野良猫撃退装置 002

Amazonが「商品の調達ができておりません。」と言ってきたあと、商品の発送予定日を確認してみたら「発送予定日: 2008/2/10」になってた。昨日は「2007/12/13」だっただろ。2ヶ月遅れってありなの?本当に調達する気があるのか?

野良猫撃退装置の続き。まず赤外線通信の送信側を考える。

続きは追記で。

野良猫撃退装置 001

「ローマ法王ベネディクト16世」を「Pope Benedict XVI」って書くと「ろーまほうおう べねでぃくと エクシヴィ」って読みたくなるね。他の法王より1.6倍速いかんじ。

少し前に作った野良猫撃退装置のことを記録しておく。

我が家の近くには野良猫が多く、猫好きにはたまらない。しかし、その糞尿の害には困る。具体的に言うと、うちの庭に糞尿を垂れ流していくのが困る。
そこで、PICと赤外線通信を使って猫をびっくりさせて追い払ってやろうと考えた。概要は以下の図のとおり。
20071212_PIC.PNG
①送信機からは常に赤外線を出しておく。
②猫が送信機と受信機の間を通ると赤外線が遮られる。
③受信機でそれを検知し、仕掛けを動かして猫をびっくりさせる。

これで作ってみよう。

DragStar Eleven 洗車

色々あってまた日記をさぼっていた。
下らないエントリーを書き連ねるのは罪か否か?とか。エントロピーを増やし続けてもいいんだろうか?とか。「はてなはこれ以上検索エンジンにゴミをまき散らかすな」という発言もあったし(これは違うか)。

結局、考えが1週して「俺の俺による俺の為のブログ」ってことで今のところはよしとする。

ドラッグスターの洗車をした。汚れ落とし、ワックスがけ、試運転して給油。走行距離約2,050Km。まだまだこれからだ。
DS11
ピカピカ。

ところでAmazonは「おすすめ商品のご紹介」とか言ってないで、俺が注文した商品をとっとと発送したまえ。
……「商品の調達ができておりません。」だと?よく探せ!

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